01 / CUTTING
線を合わせ、まっすぐ裁つ。
生地を広げ、レーザーで基準を合わせてから裁断へ。設備の動きと手元の確認を、短い映像で紹介します。
MADE WITH CARE IN JAPAN
暮らしに届くまでの、カーテンづくり。
生地の裁断から縫製、仕上げ、検品まで。
国内の縫製工場で、一枚ずつ製作しています。
生地の裁断から、仕上げ・検品・梱包まで
OUR CRAFT
大きな生地を扱う設備と、人の目と手。工程ごとに役割を分けながら、窓辺に合う一枚へ仕立てていきます。


01 / CUTTING
生地を広げ、レーザーで基準を合わせてから裁断へ。設備の動きと手元の確認を、短い映像で紹介します。
03 / PATTERN & SEAMING
柄の位置とつなぎ位置を静止画で確認した後、生地端を整えながら幅つなぎ縫製を行います。動画は「幅つなぎ」の工程であり、柄合わせそのものは含みません。


PRECISE SEWING
広い裾と長い生地端。部位に適した設備と手の動きで、まっすぐ丁寧に縫い進めます。
04 / BOTTOM HEM
折り返した裾を整え、自動機へ。大きな生地を支えながら、均一な裾へ仕上げます。
05 / SIDE HEM
生地端を指先で折り込み、針元へ一定の速さで送ります。始まりから縫い終わりまで、手元で確かめます。
06–07 / LENGTH & HEADING
指定寸法に合わせて丈を決め、上部へ芯地を接着。機械への投入から、加工された生地が送り出されるまでを確認できます。



09 / PLEATING
仕上がり幅を入力し、生地をセット。自動機で均一なヒダ山をつくった後、メジャーを当てて仕上がり幅を確認します。
10 / SHAPE MEMORY
温度と湿度を管理した熱セットで、カーテンのウェーブを整えます。加工後は空気を送り、急速に冷却します。
商品・仕様により加工の有無は異なります。
SMALL DETAILS
表からは見えにくい工程にも、使いやすさと仕上がりを支える工夫があります。





FINAL CHECK
縫い上がった一枚を確認し、糸を整え、フックを差して、たたみます。窓辺へ届く直前まで、丁寧に扱います。




05 / PACKING & SHIPPING
仕上がったカーテンは、最終確認を終えた後、折りじわや型崩れに配慮しながら丁寧にたたみ、一件ずつ梱包して出荷の準備を整えます。
CURTAINS FOR YOUR LIFE
生地選びからサイズまで。暮らしに合うカーテンを見つけてください。